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マーチンゲール法


マーチンゲール法とは?

マーチンゲール法は負けた時賭けた金額を倍にする投資法です。当たった場合は最初の金額を賭けます。

必要条件:オッズが2倍以上でなければいけません。

賭ける回数と金額の関係性

回数
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
金額
100
200
400
800
1600
3200
6400
12800
25600
51200
総投資
100
300
700
1500
3100
6300
12700
25500
51100
102300

最初の金額を100円で開始しても、10回目には102300円の投資金額になってしまいます。


マーチンゲール法のメリットデメリット

メリットは投資方法が複雑ではなく、なおかつ条件を満たしやすいこと。お金が無限にあれば、いつか当たるので理論上は負けないこと。

デメリットは1回ごとに2倍の金額を賭けることになるので、負ける金額が膨れやすいので非常にパンクしやすいこと。また、競艇などのオッズが賭ける金額によって変動する場合大量のお金を賭けることで、必要条件を満たさなくなる可能性があること。

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